忙しい女性へ♡これなら毎日できる足の疲れ対策

毎日お仕事お疲れ様です♡

足の疲れをとる方法はたくさんあると思いますが、

本当に疲れた日には、ほんとーに何もしたくないでしすよね。。。

それでもパンパン!

むくんだ足を何とかして疲れをとるには、

普段の生活習慣にちょっとポイントを加えるだけ!

■お風呂では♨

お風呂で身体をリラックスさせる

疲労を回復するのには、肉体的な緊張をゆるめることです。

お風呂に入って体を温めることは

神経のリラックス効果を得るだけでなく

血行を促進して肉体疲労の回復を早めます。

就寝1時間前に38℃くらいのぬるめの湯船に入るのが理想

少し時間がとれるなら、半身浴や足湯も

身体を暖めて疲労を抜く方法としておすすめです。

何も考えず、ゆっくりした時間を過ごしましょう(^^♪

■簡単ストレッチ

体のこわばりをゆるめるためにはストレッチが有効です

リラックス効果を得て

身体機能の回復力を高めることが期待できるます

ぎゅうぎゅうと筋肉を引っ張るのではなく

気持ちよく引っ張ってから呼吸とともに

ゆっくりと緩めていくことがポイント。

ストレッチは身体との対話でもあるので

寒くない静かな寝室などで、お好みのアロマをかぎながら行うことも

効果的なリラクゼーションになりますね。

■さあ、寝ましょう♪

足の疲れを寝ているだけで解決!

寝方に一工夫するだけで翌日まで疲れを持ち越さず

スッキリとしたむくみのない足にすることができます。

「仰向け」が、最も疲れを取ることができる寝方です。

また仰向きは、一番全身への負荷がかかりづらい姿勢です。

仰向けは、頭、背中、おしり、かかとの4箇所が寝具についているので

最も体にゆがみが出ない寝相です。

血液が無理なく全身を巡るため、血栓ができにくくなります。

肺やお腹が上を向くため、楽に呼吸ができるので、自然に深呼吸になり

リラックスできる状態で眠ることができます。

手足を広げることで、放熱がスムーズにでき、寝つきがよくなります。

朝のむくみを改善するには、ふくらはぎの部分まで、枕に乗せ、

クッションで高くして眠る方法が最適です。

クッションの高さにもポイントがあり、10cmくらいです。

膝の裏からふくらはぎを支えるような形にしてください。

足首を支えるような形だと

足が突っ張るような形になってしまいます。

そうすると、膝に負担がかかるので、疲労回復にはなりません。

短時間であれば、足を壁に着けて高く上げることが効果的です。

試してみて下さいね♡

立ち仕事で足が疲れてませんか?

姿勢よく立つのが疲れないポイントですよ。

↓   ↓

立ち仕事でも足が痛くならない

■まとめ

本当に疲れている時のむくみ足への対処方法でした。

お風呂→ストレッチ→疲れをとる寝方で睡眠

これなら毎日継続できそうですね!

管理人は今日は、素足でサンダルで出かけたら、夜、少し足が冷たいです。

油断はいけませんねー

こうなるとなかなか寝付けなくなるので、しっかり温めて寝ようと思います。

フルタイム勤務で働き、子育てもしていて忙しい人こそ良質な睡眠を!

明日も頑張りましょうね  では!

入浴タイムのスペシャルデイにはこちらがオススメ!

 ↓   ↓

重炭酸湯は効果なし?実際の使用感は?

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